ワタヒガ、決勝へ「香港オープン」

ワタヒガ、決勝へ「香港オープン」

山口らは準決勝敗退

世界バドミントン連盟は、11月16日、同日に行われた「香港オープン2019」大会5日目、各種目準決勝の結果を発表した。

日本勢ではこの日、混合ダブルスで渡辺/東野がインドネシアのHafiz FAIZAL/Gloria Emanuelle WIDJAJAに21-16、21-14で勝利し決勝進出を決めた。

女子シングルス、山口はタイのRatchanok INTANONに23-21、15-21、12-21、男子ダブルス、遠藤/渡辺は韓国のCHOI Solgyu/SEO Seung Jaeに17-21、19-21、女子ダブルス、永原/松本は韓国のCHANG Ye Na/KIM Hye Rinに18-21、14-21で敗れ準決勝敗退。

決勝の対戦

決勝では、混合ダブルス、渡辺/東野が中国のHE Ji Ting/DU Yueと対戦。 また、男子シングルスでは香港のLEE Cheuk YiuとインドネシアのAnthony Sinisuka GINTING、女子シングルスで中国のCHEN Yu FeiとタイのRatchanok INTANONが対戦。

男子ダブルスでは韓国のCHOI Solgyu/SEO Seung JaeとインドネシアのMohammad AHSAN/Hendra SETIAWAN、女子ダブルスで韓国のCHANG Ye Na/KIM Hye Rinと中国のCHEN Qing Chen/JIA Yi Fanが対戦する。

(画像は世界バドミントン連盟ファンサイトより)


▼外部リンク

「香港オープン2019」16日の結果
https://bwf.tournamentsoftware.com/

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